「落ち葉日記」シリーズ(サークル:灯色の研究室/作家:灯問)は、 「見た目は天使みたいに可愛いヒロインが、じわじわと心ごと蹂躙されて肉便器に堕ちていく」 という、NTR・調教好きの脳を確実に破壊するシリーズです。
絵柄は柔らかくて幼さの残る超絶可愛いロリ寄り清楚系。 なのにプレイ内容は露出・首輪・複数・中出し・精神崩壊・日常侵食とガチハード。 このギャップが中毒性抜群で、読むたびに「こんな可愛い子が…!」って背徳感で抜けまくります。
シリーズ全体の流れと各編の詳細エロポイント
落ち葉日記(原点・Re版もあり)
彼氏持ちの純粋な女の子「夏芽このは」が、ある男に目をつけられて少しずつ日常が侵され始める導入編。
まだ軽めの調教からスタートするけど、「これからどんどん壊れていくんだ…」という予感だけでゾクゾクする。
初々しい抵抗と恥じらいの表情が最高に可愛くて、ここから沼の始まり。
落ち葉日記 -露出調教編-
ここから本格露出地獄。
夜中に呼び出されて裸+コートで街中散歩、首輪つけられて人目のある場所で無理やりイかされる、公園のベンチでこっそり挿入…など、羞恥と緊張感MAXのシーン連発
可愛い顔が羞恥と快楽でぐちゃぐちゃに歪む描写がエグい。 「ご主人様…」って呼び始めちゃう瞬間、心が折れ始めてるのが伝わってきて抜ける。
落ち葉日記 -夏芽苗編-
ヒロインが夏芽苗(なつめ なえ)ちゃんに移行。
姉(このは)がすでに複数人に調教済みで、その現場を学校の先生(西塚)に見られてしまう…という絶望スタート。
家族すら巻き込まれるNTRの重さが一気に加速。 姉妹揃って男たちの玩具にされる背徳感、無垢な苗ちゃんが徐々に汚されていく過程が丁寧で苦しいほどエロい。
落ち葉日記 -夏芽苗編2-
前作の続きで、もう抵抗する気力すら完全に削がれている状態。
従順に命令を聞いて、自分から腰を振ったり懇願したりする姿が描かれる
心が折れて「これが普通」と思い始める精神崩壊描写が細かくて、ただの抜きゲーじゃなく見てて胸がざわつくレベル。 ここで完全に「堕ちた」感が出て、シリーズのピークの一つ。
落ち葉日記 -自宅調教編 1
【NEW】 落ち葉日記 -自宅調教編 2
なぜここまで刺さるのか
- 灯問先生の絵が神:柔らかタッチの可愛いヒロインが、どんどんアヘ顔・涙目・絶望顔になっていくギャップが最強
- 堕ち過程が超丁寧:急に壊れるんじゃなく、少しずつ抵抗が薄れて従順になっていく心理描写がリアルでエロい
- プレイのエスカレート具合:露出 → 家族巻き込み → 自宅侵食と、毎回確実にラインを越えてくる
- NTRの質:ただ寝取られるだけじゃなく、心まで征服されて自分から望むようになるのがエグい
今、過去作がセール中で最新の自宅調教編2も出たばかり。 ここで全作一気読みしたら、多分数日抜きっぱなしになりますよ…(笑)
『灯色の研究室』の作品【2026年最新】|成人向け|FANZA同人
可愛い子が徐々に、でも確実に壊れていくのを見たい人 日常が汚される背徳NTR調教が好きな人 → これはもう逃せないシリーズです。セール終わっちゃう前に、FANZAで揃えちゃいましょう!


































