とんでもない変態スカトロ少女達が登場!見てはいけないサークル「妄想界の住人は生きている。」
スカトロ・人間便器・SM・野外露出などを中心に描く、かなり尖ったフェチ特化サークルです。
本人の言葉を借りると「スカトロやSMなどを描きますが、ラブラブが高まりすぎたものとして表現しています」。
つまり「嫌がる・壊される」より「可愛い女の子たちが自ら積極的に、楽しそうに極限プレイに興じる」方向性が強いのが特徴です。
とにかく、ハード・・・。
サークル概要
- サークル名: 妄想界の住人は生きている。
- 作者: 成瀬川あおば
- 主なジャンル: スカトロ(食糞・脱糞)、人間便器、飲尿、SM、野外露出、浣腸、調教、百合要素など
- 活動歴: 2009年頃から同人活動開始。商業でも一水社などのスカトロアンソロジーに多数参加
- 作風のポイント:
- ヒロインは基本的に「超変態でいい子」
- 自ら「ウンチを食べたい」「便器になりたい」とおねだりする積極性
- 羞恥や屈辱を「愛情表現」や「快楽」として描く
- 絵柄は比較的明るく、可愛らしいタッチで過激な内容を包む
主な作品・シリーズ
ふたりの変態女子がオジサンの大便器になる話(前編・中編・後編)
最近の代表作。
制服姿の女の子2人がオジサンを逆ナンし、「おじさんのウンチを食べさせてほしい」とおねだりするところから始まる人間便器物語。
W脱糞・食糞など本格的なスカトロを、ヒロインたちが大喜びで受け入れる内容。
人間便器志願少女・愛田加奈シリーズ
公衆便所遊戯や便器調教など、人間便器もの定番のシリーズ。
百合とスカトロの物語「ひめとひなの誰にも言えないひみつ」
少女同士のスカトロ百合。
その他
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- 涼宮ハルヒパロ系の飲尿・SMもの(初期作品)
- 兄妹SM調教もの
- 商業単話(ペットな彼女と屋外スカ散歩、ファザコン従妹とスカトロ遊びなど)
同人作品は比較的手頃な価格帯で、ページ数もしっかりしているものが多いです。
魅力ポイント
- 「積極的な変態ヒロイン」の一貫性
嫌がる描写より「やりたい・嬉しい」が前面に出るため、スカトロものを「暗い・重い」と感じる人でも入りやすい場合がある。 - ラブラブ感と過激さの同居
作者自身が「ラブラブが高まりすぎたもの」と公言している通り、愛情や好意をベースに極限プレイを描く独特の空気感。 - 商業との両立
同人だけでなく商業スカトロ単話も安定して出しており、フェチ表現の経験値が感じられる。
注意点・人を選ぶポイント
- 完全にスカトロ特化
食糞・脱糞・人間便器・飲尿がメインです。これらの要素が苦手な人にはまずおすすめできません。 - 「可愛い子が積極的にやる」描写
強制・陵辱寄りのスカトロが好きな人には物足りない、または逆に「そこまでやるか」と感じる可能性があります。 - 絵柄・描写の好み
明るく可愛らしいタッチで過激な内容を描くため、ダークで生々しいスカトロを求める人とは方向性が違う場合があります。
総評
「可愛い女の子が自ら進んで便器になる・食糞する」という、かなりニッチで振り切ったフェチを真摯に描き続けているサークルです。
成瀬川あおば氏の「ラブラブが高まりすぎたものとして表現する」姿勢が作品全体に一貫しており、スカトロ好きの中でも特に「積極的・愛情系」を好む人に刺さりやすいです。
最近の「ふたりの変態女子がオジサンの大便器になる話」シリーズは、作者の作風がよく出たおすすめ作。
興味がある人はサンプルでヒロインの表情とノリを確認してからどうぞ。
FANZAコミックでも見れますよ!
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